ジャグリングのやり方。

初心者向けジャグリング解説。

4ボールファウンテン(4つ以上のジャグリングについて)

4ボールファウンテン

3つボールのジャグリングに慣れてきたら、個数を1個増やしてジャグリングをしてみましょう!

目次

動画

ポイント

まずポイントを確認しましょう。

4つは意外と簡単にできる。

4つボールは難しそうに見えて、意外と簡単です。

1ヶ月ほど根気よく練習すれば、誰でもできると思います。

3ボールが100回できる人なら、余裕ですね。

ボールが交差しない。

4つボールは右手と左手で、それぞれに2個のジャグリングをします。

2本の手で偶数個のボールをジャグリングしたら、順番に投げられないからですね。

ですので、ツーインワンハンドをそれぞれの手で50回ずつできると良いでしょう。

 

ボールジャグリング百科

ボールジャグリング百科

 

 

練習方法

ツーインワンハンドの練習

ツーインワンハンドが基本です。右手と左手、それぞれで50回程度できるようにしましょう。

まずは4回キャッチから。

ジャグリングの基本は、フラッシュ(この場合は4キャッチのこと)から始まります。

4回投げたらキャッチする。うまく投げれないなら、キャッチせずに投げることに集中しましょう。

動きを確認する時は、慌てて投げないで、ゆっくり投げてみてください。

回数を増やしていこう。

慣れてきたら、少しずつ回数を増やしていきましょう。

変な癖をつけないために、ビデオを撮影する、鏡をみるのも良いでしょう、

4個の応用技

動画

どんな技がある?

ファウンテンが100キャッチぐらいできるようになったら、他の技も練習してみましょう。

まず比較的簡単に挑戦できるのが、シンクロファウンテン(ボールを左右同時に投げる)ですね。

動きは変わりませんが、両方のボールを同時に扱うので、難易度は少し高くなります。

まとめ

4つのジャグリングについては、以上です!

何か質問などあれば、お気軽にコメントください。

ありがとうございました!

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